Windows ServerとSQL Serverはどのバージョンが利用できますか?

過去のTimeTracker NXの動作環境として保証しているのは、以下のバージョンとなります。
TimeTracker NXのバージョンによって利用可能なバージョンが異なるので注意してください。

なお、下記の動作環境を更新される際は、TimeTracker NXも最新版にバージョンアップされることをお勧め致します。
(機能追加、利便性も向上しているため、この機会にご検討頂けますと幸いです。)

・Windows Server
・SQL Server

 また、TimeTracker NX 4.3以降のバージョンをご利用のユーザー様は、各バージョンのヘルプサイトの「動作環境」をご参照ください。

■Windows Server 

Windows Server TimeTracker NX  
バージョン エディション 4.3 4.2 4.1 4.0

2019

Datacenter/Standard  -
2016 Datacenter/Standard
2012 R2 Datacenter/Standard/Essentials/Foundation 〇 
2012 Datacenter/Standard/Essentials/Foundation
2008 R2 Datacenter/Enterprise/Standard
2008(64bit) Datacenter/Enterprise/Standard

   ※Windows Server 2008 / 2008 R2 は、2020年1月14日でMicrosoftのサポートが終了となります。Microsoftによるサポート終了日をもってTimeTracker NXにおけるサポートも終了となりますので、対応バージョンへのバージョンアップを検討してください。

 

■SQL Server 

SQL Server TimeTracker NX
バージョン エディション 4.3  4.2 4.1 4.0
2017 Enterprise/Standard/Express
2016 Enterprise/Standard/Express
2014 Enterprise/Business Intelligence/Standard/Express
2012 Enterprise/Business Intelligence/Standard/Express