セキュリティは考慮されていますか?

ユーザーごとに、使用可能な機能が設定できます。さらに、その機能単位でアクセス可能なデータ範囲を定義することができます。
例えば、プロジェクトの編集は自部署のデータだけ可能で、所属する部の範囲のプロジェクトが閲覧可能というような設定が可能です。

また、ワークアイテムのセキュリティ機能を使用することで、プロジェクト内の一部のワークアイテムに対して特定メンバのみアクセスを許可/制限することも可能です。